フォトリーディング、マインドマップを資格習得に活用
2009年に以前から興味があった「フォトリーディング」「マインドマップ」の講座
を2週連続受講。その講座で多くの刺激を受け、自分磨きに日々努力中です。
中小企業診断士になるために日々学習中!!
問題集の山
2010年4月23日
学習している机の前には、問題集が山になっています…
中小企業診断士学習に使用している教材は、TAC中小企業診断士講座テキスト7冊、トレーニング7冊、第一次試験過去問題集7冊、スピード問題集7冊、財務会計計算問題集(TAC講座配布本)、第2次試験過去問題集、一次養成答練7科目分、ポケットテキスト2冊です。
これをすべてマスターすれば、合格できるのかな…
正直なところ、手をつけていない過去問もスピード問題集もありますし、今後どうこなしていくかが課題です
二次試験過去問は、受け取ってから開いてもいません…
二次スタートアップ講座での課題も、何個かありますが、1つも出していない
受かる気あるのか!と怒られそうな状態ですが、本気で受かりたいです
計画としては、6月のTAC公開模試までに、二次試験対策を除く(トレーニング教材も除く)、すべての教材を回そうと考えています◎
いつもながら、アウトプットが絶対的に足りないので、ここからはアウトプットメインで学習を進めていきます
それにしても、中小企業診断士試験は、学習分野が広いので、科目ごとに頭の使い方を変えないといけないため手ごわいですね…
過去問を汚す
2010年4月15日
過去問の使い方を変えてみました。
過去問の使い方で、診断士に合格した方々が口をそろえて言うことが「印をつける」
「汚す」ということです。
以前からそのことは聞いていましたが、なんとなく後で問題をやり直すから、○×の印がついているのはちょっと…
というのが正直な気持ちでした。
ただ最近は、印をつけておくメリットをやっと実感できるようになり、実行しています
理解している問題が印によりわかるので、時間配分をしやすくなりました。
理解している問題には、ほとんど時間をかけず、理解していない問題に時間をかける◎
単純なことだけど、効果は抜群です
あと、問題に印などを書きこみながら解いていると、答えを別の紙に書くわずらわしさも減り、気持ち的に飽きがこないような気がします…
それにしてもTACの企業経営理論の過去問は厚いですね…
経営情報システムの2倍位の厚さに思えます。解説量が多い…うれしい事ですが
すべての科目の過去問を徹底的に汚せるように学習を続けていきます
経済学・経済政策答練結果
2010年2月13日
今日の中小企業診断士講座「経済学・経済政策」の答錬の点数は…
92点!!
優秀!!!!!!!!!?
……….優秀ではないんですよ
今回から、TACスピード問題集も過去問と一緒に解いていたら、答錬はスピード問題集と
ほぼ同じような問題ばかり…
確かにスピード問題集は、以前の答錬過去問を集めている問題集だとは書いてあったけど…
ここまで似てると、もうテストにならない(涙)
100点取れない方が、ダメなような気が
でもスピード問題集を解き始めてからの方が知識の定着率がいいように感じます◎
なかなか覚えられないと悩んでいる方にはお勧めです☆










